ゲルマニウム

  1. 貼るゲルマニウム粒と出会う。

    運命の出会いから、しばらくしてようやくゲルマニウムを手に入れました。それは浅井一彦博士の水に溶ける白い粉末の有機ゲルマニウムではなく、 身体の外から用いる医療用具の極小さな金属でした。

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  2. ゲルマニウムを外用製品に。

    私は、浅井一彦博士のゲルマニウム有機化合物の特許公告論文により、ゲルマニウムは外用製品にも応用できると考え、「ゲルマニウム金属粒・ゲルマニウムローラー・ゲルマニウムネックレス&ブレスレット・ゲルマニウムクリーム・ゲルマニウムサポーター・ゲルマニウム(家庭浴槽設置型)温浴器」の発想と事業展開を、197...

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  3. ゲルマニウムと電子

    浅井一彦博士の特許公告論文「生体内の異常細胞電位を変化させてその機能を停止させる作用を持つ化合物の製造法」を抜粋すると、ゲルマニウムは32個の電子を持つ原子であり、32個の電子中の4個は外側にあって、浮動性があり、環境次第ではその電子が飛び出す性質がある。

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  4. 私とゲルマニウム、運命の出会い。

    私がゲルマニウムと出会ったのは、1975年頃のことでした。当時私は空調・防災関係の仕事に携わっており、度々海外に出向き、外国人技術者と寝食を共にするような生活を送っていました。半導体やその原料である石炭は日常的に目にしていましたが、それと健康の関係についてなど考えてもみませんでした。

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