社長ブログ

  1. 丁稚小僧(でっちこぞう)

    丁稚(でっち)とは、商家に年季奉公する幼少の者を指す言葉。職人のもとでは弟子、子弟とも呼ばれ、他店や客からは「丁稚どん」又は「小僧」「坊主」などと呼ばれていた。江戸時代に特に多かった。幼い丁稚は、まず奥の仕事(掃除、水汲み、薪割り、風呂焚きなど)から修業した。

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  2. 石の上にも3年

    【意味】 石の上にも三年とは、つらくても辛抱して続ければ、いつかは成し遂げられるということ。 【注釈】 冷たい石でも三年間座り続ければ暖まることから転じて、何事にも忍耐強く努力することが大切だということ。 「三年」は三年ちょうどの意味ではなく、多くの月日を表している。

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  3. あきらめない

    あきらめたら、そこで終わり。THE END人生は長いようで短い。あきらめていたら、ゲルマニウムはここまで普及しなかっただろう・・・無理だと思っていると、前に進まない。自分で勝手に無理と決めてはいけない。

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  4. 物皆在佛性

    毎日の食事の食材は、皆佛になる素質があります。それを食べなければ、生きられない私たちは、食事ができることを感謝しながら食材の命を大切にし、残さずにいただくこと。私が子供のころは、食事の時のおしゃべりは厳禁でしたが、現在はおしゃべりは良し。ただ、口の中に入っているときは昔と同じ厳禁です。

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  5. 人生平等

    80歳を過ぎて悟った。人はみな平等に良いことと悪いことが起こる。ただいつ起こるかは分からない。自分に悪いことが起きているとき、近くにいる人が良いことが起きていることもある。このとき、羨ましいし、嫉妬したりするだろう。ことわざに「隣の芝生は青い」がありますね。

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  6. 意欲と感謝

    意欲とは?進んで何かをしようと思うこと。また、その心の働き。感謝とは?ありがたいと思う気持ちを表すこと。また、その気持ち。

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  7. 身体に大切なこと

    様々な病気の原因は「血管のつまり」であることが多い。それを防ぐためには、日頃から予防が大切である。まずは、水を飲むこと。血液をサラサラにするには、適度な水分補給が必要である。身体は約70%が水分なのです。冷たい水より「常温の水」または「白湯」をこまめに飲む。たかが水、されど水。

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  8. 未病

    これは東洋医学の概念で、「体にわずかな異変はでているものの、まだ病気としてハッキリ成り立っていない症状や時期」という。病気になる前の段階、西洋医学でいうところの不貞愁訴や自律神経失調症などに当たる不快な症状である。未病は、現実に体調不良がある。

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  9. 人生は常に挑戦

    この歳になっても、夢や目標は必要。夢や目標を持っているから、日々充実していると感じる。人生は挑戦!逃げてはいけない!!心身の健康を基礎に努力していると神佛は指針を示してくれる。努力や挑戦は人生最大の防御。「ゲルマニウムのファンが広がる」ことが私の夢である。

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  10. 「変革」の重要性

    「最も強いものが生き残るのではなく、最も賢い者が生き延びるでもない。唯一生き残るのは、変化できる者である。」byダーウィン変革を実現するには「感情」という目に見えない要素の存在に意識を向けることが重要なのではないかと思う。

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